| オーサカセブン写真展開催 プレスリリース 2006年7月15日/OSAKASEVEN準備室 ウェブで作品を発表するフォトグラファー7人が、ネットを飛び出し大阪に集結。モニターでは伝えることが難しい写真が持つ体温を、生で感じていただける写真展を企画しました。 株式会社アマナ (http://amana.jp) が運営する写真ウェブログサービス、fotologue (http://fotologue.jp) を通じて知り合った7人のフォトグラファーが、共通のテーマ「myself(マイセルフ/自分自身)」に取り組みます。カラーあり、モノクロあり、機材もフォーマットも様々な7人が、撮り下ろし新作フォトを中心に出品する予定です。7人7様の「myself」は、どんなカタチとなって表現されるのでしょうか。 今回、会場となる大阪・天神橋のフジハラビルは、大正12年に建てられたレトロビル。先代から受け継いだオーナーの藤原氏が、廃墟同然だったビルを自らの手で補修・改装し、見事なギャラリービルに仕上げました。演劇やライブコンサート、写真撮影やドラマのロケにも利用されるこのフジハラビル、写真展とあわせてレトロビルの魅力にも触れていただけます。 【写真展概要】 名 称:オーサカセブン写真展 英語名称:OSAKASEVEN PHOTO EXHIBITION 略 称:オーサカセブン 英語略称:OSAKASEVEN テーマ:myself(マイセルフ/自分自身) 会 期:2006年(平成18年)10月15日(日)〜22日(日) 時 間:12時〜20時 場 所:アートギャラリー・フジハラ (Art Gallery Fujihara) 大阪市北区天神橋1-10-4 フジハラビル4階 電話 06-6351-6352 入場料:無料 交 通:地下鉄谷町線、堺筋線『南森町』駅、JR東西線『大阪天満宮』駅下車徒歩約5分 <地図> 公式ホームページ:http://www.slash-design.com/osakaseven/ 【参加フォトグラファー】( )はハンドルネーム カルロス・ノボル/Carlos Noboro http://fotologue.jp/carlosnoboro/ カマウチヒデキ/Kamauchi Hideki http://fotologue.jp/kamauchi/ 小檜山貴裕/Kohiyama Takahiro http://fotologue.jp/noboka/ 伊藤公一/Kouichi Ito (co1) http://fotologue.jp/transparent/ 小西真美子/Mamiko Konishi (clarice) http://fotologue.jp/clarice/ 楠山哲也/Tetsuya Kusuyama (Blues) http://fotologue.jp/slashstyle/ 大島利浩/Toshihiro Oshima (tommy:O GaungXia) http://fotologue.jp/rayonvert/ 英エントリー名ABC順(各プロフィールおよびfotologueにリンク) 【問い合わせ先】 OSAKASEVEN準備室(担当・楠山) osakaseven@excite.co.jp 広報用の写真データ、ロゴデータ等を用意しています。必要な方は上記OSAKASEVEN準備室までご請求ください。 |
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